クリニック概要

プライバシーに配慮をした院内

  • 院内写真1
  • 院内写真2
  • 院内写真3
  • 院内写真4
  • 完全予約制で、お時間の負担を最⼩限にさせていただいております。 また、院内では、各所においてプライバシーに配慮をいたしておりますので、安⼼して治療をお受けいただけます。
    (写真上段左より、受付、待合室、診察室、リカバリールーム )

細胞培養室を院内に設置しています

当院では、院内に細胞培養室を設置しています。 細胞培養室を院内に設置することによって、より厳格な衛生管理を行うことができ、細菌などの混入を極限まで減らすことが可能 になりました。

既にふくとみクリニックで行われている細胞の培養

  • ◎線維芽細胞(肌の再⽣医療)
  • ◎脂肪幹細胞(豊胸の為の脂肪注入の定着率を高める)
  • ◎骨髄幹細胞(脳卒中の後遺症の軽減・再発予防)
  • ◎がん免疫細胞療法

ふくとみクリニックでは2009年以降、医療に基づく様々な治療を行ってきました。
2012年には院内に「細胞培養室」を設置し、さらに治療のレベルを上げ、「脳卒中後遺症治療」を紹介患者様のみに行って参りました。そして2014年の医療法人化に伴い、「脳卒中再生医療」を新たに診療の一つに加え、脳卒中後遺症でお困りの全国の患者様に、この治療を行えるように致しました。

○美容目的では、すでに使われています

美容外科の分野では、2009年より、いち早く「再生医療」を取り入れました。
老化とともに減ってしまった皮膚を作る細胞(線維芽細胞)を直接補うことで、若かったころと同じ様に新しい肌を作り出すことが可能となったのです。

○美容の再生医療

ご自身の細胞を培養して痛んだ細胞を元に戻す治療方法です。人工物ではなく「自分の健康な細胞」で「自分の痛んだ細胞や組織 」を再生・回復させる医療です。 美容においての再生医療は、皮膚を作る細胞(線維芽細胞)をご自身の皮膚から採取し、それを培養して増加させ皮膚に注入することによって、老化によって減ってしまった皮膚にこの線維芽細胞を直接補うことで、新しい肌の再生を促します。

沿革

2009年 3月
ふくとみクリニック開院
2009年 10月
皮膚再生医療 繊維芽細胞培養注入医療(Reborns)スタート
2011年 6月
バスト再生医療 脂肪幹細胞培養法 日本で初めて開始
2012年 8月
院内に細胞培養室設置
2012年 8月
脳卒中再生医療 骨髄幹細胞培養による脳卒中(脳梗塞・脳出血)後遺症治療開始
2014年 1月
医療法人化し「医療法人大雅会 ふくとみクリニック」に名称を変更
2014年 1月
脳卒中再生医療ホームページを新設
2016年 3月
医療法人大雅会特定認定再生医療等委員会が厚生労働大臣より認定を受ける。
2016年 5月
「脳卒中再生医療」の再生医療等提供計画書を厚生労働省に提出 計画番号PB5160002を受理

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